対談・インタビュー

20周年を記念した対談・インタビューへのリンクです。

  • 作家デビュー20周年記念特別対談 堂場瞬一×菊池雄星 全方位にアンテナを張りながら、毎日書く、毎日読む。(2021.6.23)

  • 堂場瞬一×服藤恵三(元警視庁科学捜査官)警察の「科学捜査」に迫る(2021.6.1)

  • <堂場瞬一インタビュー>「父子の葛藤」というテーマについての、作家生活20年目の結論。警察小説やミステリー、スポーツ小説など、多彩なジャンルを描いてきた堂場瞬一さん。「数年に一度、どうしても描きたくなる」というテーマが、「父子の葛藤」だという。作家生活20年という節目に、最新刊『赤の呪縛』で、著者がたどり着いた「父親殺し」をめぐる結末とは。(2021.5.24)

  • 『沈黙の終わり』刊行記念 堂場瞬一VS角川春樹対談 二〇二一年は堂場瞬一氏にとってデビュー二十周年に当たる。記念企画として実現した三大警察シリーズのコラボは話題を集めているが、さらなる力作として登場するのが『沈黙の終わり』である。節目となる年のこの作品に込めた思い、また、これまでの作品を通して見る変遷など、角川春樹とのスペシャル対談でお届けする。(ページ下部にリンクがあります)(2021.4.15)

  • 堂場瞬一流「小説執筆作法」を大公開! ~キャラクター設定の立て方から、シリーズ小説を書く極意まで~作家デビュー20周年記念対談 〈後編〉の動画が公開されました。(2021.3.3)

  • 堂場瞬一流「小説執筆作法」を大公開! ~キャラクター設定の立て方から、シリーズ小説を書く極意まで~作家デビュー20周年記念対談〈後編〉(2021.2.11)
     堂場瞬一さんが自ら「警察小説の集大成」と語る新刊『刑事の枷』の刊行を記念した、文芸評論家の池上冬樹さんとのリモート対談〈後編〉では、堂場さんの執筆作法を大公開します! 警察小説、スポーツ小説、社会派ミステリなど、多岐にわたるジャンルの作品を驚異的なペースで生み出してゆく――そこには一体どのような秘訣が隠されているのか? 堂場さんの執筆作法について、池上さんが鋭く切り込む!

  • 堂場瞬一&池上冬樹が海外ミステリを語る! 動画の前編も公開されました。(2021.2.4)

  • 堂場瞬一&池上冬樹が海外ミステリを語る! ~日本と海外の警察小説の違いから、2020年のマイベスト作品まで~ 作家デビュー20周年記念対談〈前編〉(2021.1.28)
     今年、作家デビュー20周年を迎えた堂場瞬一さんが自ら「警察小説の集大成」と語る新刊『刑事の枷』の刊行を記念し、文芸評論家の池上冬樹さんとのリモート対談をお送りします。大いに盛り上がった対談の模様は、2部構成でお届けすることに。その〈前編〉では、大の海外小説好きという共通点を持つ御二方に、新刊の魅力から海外の警察小説/ミステリについて、縦横無尽に語り合っていただきました。

  • ■2021年 新春特別企画 堂場瞬一さんインタビュー(2021.1.8)